医業データベース

医業顧問先に、試算表を渡してもあまり興味を持ってもらえない
医業顧問先から、他院はどうなの?とよく聞かれるが、答えられない
医業顧問先を増やしたいが、ドクターに支持される差別化ツールがない


医業顧問先の収入を分解して減収(増収)の原因を特定することができ、医業経営者の関心事に的確にアクセスできる!

分解した収入の構成要素(患者数、平均来院回数、診療単価)を全国平均や都道府県平均と比較でき、「よそはどうなの?」の質問に的確に答えられる!

豊富な分析帳票の中から医業経営者の関心に合った資料の提供ができ、他事務所との差別化ができる!
2年に1回の診療報酬改定の年。医業顧客の満足を一気に高めよう!
今がチャンス!資料請求はこちら




試算表を作成して医業顧問先に渡したが「だいたいわかっているから・・・」と関心を持ってもらえなかった。

試算表に加えて、医業データベースからアウトプットした帳票を持参して、収入の構成要素の現状や推移を説明したところ、ドクターが身を乗り出して関心を示し、会話が活発になった。



医業顧問先から、「うちの診療単価はよそと比べて高いの?」と質問されたが、答えられなかった。

さまざまな指標について、全国平均や都道府県平均で比較ができるので、ドクターからの質問に自信を持って答えられるようになった。



新規見込先から「顧問を任せるメリットは?」と聞かれたが、決定打となる答えが出せなかった。

医業データベースから出せる各種帳票が、新規見込先と面談するときの有効な営業ツールとなった。


2年に1回の診療報酬改定の年。医業顧客の満足を一気に高めよう!
今がチャンス!資料請求はこちら



医業顧問先の社会保険診療報酬の内訳分析レポートが作成できます。診療単価や傾向を全国平均値や都道府県平均値と比較もできます。

参考画像

一般企業にとって売り上げ分析が重要なように、医院経営にも収入分析が必要です。当データベースでは、医院にとっての収入である診療報酬を分析し、前年比較や全国平均、都道府県平均など、蓄積されたさまざまなデータと比較が可能です。

医院の課題や強み・弱みを顕在化させ、診療方針通りの診察がされているかどうかなどが数値に反映されてくるため、顧問先との会話のきっかけになります。診療報酬の平均値データは他事務所との差別化にもつながるため、営業ツールとしてもご活用いただいています。

保険収入=実患者数×平均来院回数×診療単価
このように保険収入を分解することで、前年同期間対比で医院の課題を探り、院長の診療体感イメージと実績値との摺り合わせを行うことができる基本帳票です。

各指標について全国平均値との比較もできるので、ドクターの関心事である「他院と比べてどうなのか?」についても的確に答えられます。

 

【分析可能な診療科など】

内科/外科/脳神経外科/整形外科
耳鼻咽喉科/眼科/皮膚科/精神神経科
小児科/産婦人科/泌尿器科/一般歯科
小児歯科/矯正歯科/透析有り/在宅専門
ペインクリニック/薬局/その他



※画像をクリックすると拡大表示します