ユーザーの声お客様事例

友利智己 事業部長

顧問先には積極的に楽しい給与計算をおすすめしています。

  • 税理士法人リモト
  • 沖縄県
  • 友利智己 事業部長

顧問先には積極的に楽しい給与計算をおすすめしています。 パソコンが苦手な顧問先でも使っていただける操作が簡単なソフトであること、 社会保険料や所得税などが自動計算であることから顧問先に喜ばれています。

小野淑史 先生

お客様にも喜ばれています!

  • 小野淑史税理士事務所
  • 福岡県
  • 小野淑史 先生

楽しい給与計算を導入して感じるメリットは2点あります。 まずは、クラウド型の給与ソフトであるため、常にお客様の情報が確認できることです。

青木惠一 先生

同じ会計事務所だからこそ、ニーズも悩みも同じ

  • 税理士法人青木会計
  • 東京都
  • 青木惠一 先生

以前から安定した仕事の供給ができる体制を取りたいと思っていたのですが、 事務所の中での指導体制とか、スタッフの定着の問題とか、納期を守るとか、 納期を守る為に残業が多くなるなど、いろいろな問題を抱えていました。

田中啓允 先生

職員同士での情報交換がスムーズに

  • 田中啓允税理士事務所
  • 大阪府
  • 田中啓允 先生

毎朝の朝礼では、理念の唱和だけでなく、新聞や関連機関からのレポート、 もちろんからの情報収集と職員同士での情報交換もしています。

上坂朋宏 先生

労務や経済の一般常識まで補助

  • 税理士法人上坂会計
  • 福井県
  • 上坂朋宏 先生

会計事務所は、税のエキスパートであることはもちろんですが、労務や経済の一般常識も 備え付けておくことが必要だと感じていました。

松本一郎 先生

業務ツールとしては、群を抜いている

  • MGS税理士法人
  • 大阪府
  • 松本一郎 先生

業務ツールとしては、群を抜いていると思います。私自身も会計事務所業界において16年の経験があり、 内容のひとつひとつが、現実的で良いものだと感じております。

本塚雄一郎 先生

ネット顧問や情報発信のツールとして

  • 株式会社エムエムジー経営研究所 本塚会計事務所
  • 埼玉県
  • 本塚雄一郎 先生

社内では「まずで調べてから質問にくるように」と 職員に指導しています。
また、税務や労務の顧問先に対しては、ネット顧問や情報発信のツールとして活用していますよ。

近藤学 先生

顧問先も迷わない給与ソフト

  • 近藤学税理士事務所
  • 京都府
  • 近藤学 先生

お客様との連絡用に「電子会議室」を使い、最近「楽しい給与計算」も使い始めました。
どうしても自計化が難しい顧問先は「会計処理センター」も使ってみたいと考えています。

松波竜太 先生

顧問先に情報セキュリティー上の安心をご提供するための道具

  • さいたま新都心税理士法人
  • 埼玉県
  • 松波竜太 先生

は、顧問先に情報セキュリティー上の安心をご提供するための 道具として使用しています。情報のリスクに警戒心が高まる中、 当事務所では顧問先とのコミュニケーションにメールは極力使用せず、 (電子会議室)を使うようにしております。

大川内久雄 先生

距離を超えてコミュニケーションできる「電子会議室」

  • ART総合会計事務所
  • 東京都
  • 大川内久雄 先生

お客様へのアピールポイントは「電子会議室」です。面談時・電話・FAXそして「電子会議室」と、 いろいろな場面でご質問やご要望をいただきます。

岡本倫明 先生

日々ドクターが知りたいと思っている情報が掲載

  • 広島総合法律会計事務所
  • 広島県
  • 岡本倫明 先生

『 ドクターにも提携先にも有効な情報提供ツールとなっています 』
もともと、ドクター向けとして特別なサービスをしていなかったこともありの@メディカルというツールを活用するようになりました。

小林正樹 先生

お客様が必要な書式をすぐに用意出来るようになりました。

  • 株式会社ケイシーシー経営研究所
  • 静岡県
  • 小林正樹 先生

「仕事の7つ道具」でお客様が必要な書式をすぐに用意出来たり、 「フォーラム」に投稿して専門の方から的確なアドバイスを戴いたり、 「楽しい給与計算」を使ってお客様に安価で親切なサービスを提供することができて、 顧問先や弊社社員にも大変好評です。

古瀬靖士先生

コミュニケーションツールにもなります

  • 古瀬税理士事務所
  • 長崎県
  • 古瀬靖士 先生

以前は他社のグループウェアでスケジュール管理、ASPソフトで工数分析を行っており、 予定と実績を二重に入力する必要がありました。

清家美穂先生

「見える化」で運営をスムーズに!

  • 清家公認会計士事務所
  • 熊本県
  • 清家美穂 先生

これまで職員の行動予定については各自の手帳で管理していました。 そのため、誰がどこに行って何をしてくるのかについては、都度口頭ですり合わせをする必要がありました。

渕川知幸先生

業務依頼や報告書も一元管理!

  • 渕川税理士事務所
  • 熊本県
  • 渕川知幸 先生

お客様から依頼を受けてSTAFFに仕事を任せる際に、STAFFに対して 期限付きのToDoリストを作成することが便利です。

山本友晴先生

出先でも予定確認可能!

  • 有限会社九州中央経理
  • 熊本県
  • 山本友晴 先生

全員の業務予定をグループウェアで管理しています。私の予定もすべて入力していますので丸裸状態ですが、 経営者は24時間が業務と割り切っています。

小野英範先生

かゆいところに手が届く

  • 小野英範税理士事務所
  • 大分県
  • 小野英範 先生

自前で構築していた管理システムに限界を感じていたころに出会った名南経営のシステムは、 一言で表現すると、手の届かない背中のかゆいところに手が届くといったところでしょうか。

松田 融 先生

給与計算システムはお客様に簡単に導入してもらえる

  • 松田会計事務所
  • 福岡県
  • 松田 融 先生

クラウド型の給与計算システムとして、お客様に簡単に導入してもらえるのが一番の利点です。 初期設定も、細かいところは端折ってすばやくスタートできます。

篠原利浩先生

事務所全体の情報共有として!

  • 篠原利浩税理士事務所
  • 鹿児島県
  • 篠原利浩 先生

どこにいても事務所内の情報共有を出来ることが一番重宝している点です。 例えば、私が出張で何日間か遠方に居たとしても、のグループウェアを 確認すれば・・・

松川吉雄先生

おどろきの大発見

  • 松川税理士・行政書士事務所
  • 沖縄県
  • 松川吉雄 先生

外出・出張の多い私にとって長年の懸案事項であったグループウェアの導入。 導入してのメリットは1.出張から帰るたびに山積みされていた決裁書類の減少。
2.職員との連絡事項でも、随時入力することにより遅滞なく・・・

當山孝祥先生

連絡の効率化がはかれます

  • 當山孝祥税理士事務所
  • 沖縄県
  • 當山孝祥 先生

スケジュールの他、伝言メモをよく使っています。 外出が多いため、これまでは電話を受けた職員が0から文章を打ってメールで送ってもらっていました。 これが意外と手間だったのですが・・・

山田義之 様

楽しい給与計算を新規の顧問先には必ず提案しています。

  • 有限会社ワイケイコンサルティング
  • 千葉県
  • 山田義之 様

新規で顧問先になっていただいたお客様へは必ず楽しい給与計算を提案しています。 操作方法もシンプルで、これまで紙やExcelで給与計算を行なっていた人にも スムーズに移行してもらえています。

告坂佳紀 先生

これで人を雇わずして事務所が開設できる!

  • つげさか税理士事務所
  • 福岡県
  • 告坂佳紀 先生

Q:の利用を始めたきっかけはなんですか?
平成14年9月、この業界に入って4年目にそろそろ独立したいと考えていました。 しかし、独立に際して二つの不安がありました。一つが記帳代行であり、もう一つが経験不足でした。

富下博文 先生

医業向け情報を手に入れたい!

  • 税理士法人富下会計事務所
  • 福岡県
  • 富下博文 先生

Q:の利用を始めたきっかけはなんですか?
入会は2008年8月。のことは以前から知っていましたが、 どんな内容かまでは知りませんでした。

友利智己 事業部長

顧問先には積極的に楽しい給与計算をおすすめしています。

  • 税理士法人リモト
  • 沖縄県
  • 友利智己 事業部長

顧問先には積極的に楽しい給与計算をおすすめしています。 パソコンが苦手な顧問先でも使っていただける操作が簡単なソフトであること、 社会保険料や所得税などが自動計算であることから顧問先に喜ばれています。
また、クラウドタイプのソフトなのでバージョンアップが不要であること、 データが顧問先と会計事務所側双方で共有されていること、過去データが残っていること、 他社の年末調整ソフトに連動できることから管理がとても楽になりました。

小野淑史 先生

お客様にも喜ばれています!

  • 小野淑史税理士事務所
  • 福岡県
  • 小野淑史 先生

楽しい給与計算を導入して感じるメリットは2点あります。 まずは、クラウド型の給与ソフトであるため、常にお客様の情報が確認できることです。 また、お客様にとってもインストールや、定期的なバージョンアップという手間・コストがかからないため、大変喜ばれています。 次に、退職者の“源泉徴収票”をお客様自身が発行できるということです。
給与計算が手書きやエクセルだった先に対して安価でシステムを提供できた上、 私たちの手間も激減して、とても楽になりました。

青木惠一 先生

同じ会計事務所だからこそ、ニーズも悩みも同じ

  • 税理士法人青木会計
  • 東京都
  • 青木惠一 先生

以前から安定した仕事の供給ができる体制を取りたいと思っていたのですが、 事務所の中での指導体制とか、スタッフの定着の問題とか、納期を守るとか、納期を守る為に残業が多くなるなど、 いろいろな問題を抱えていました。会計処理センターは我々と同じ 会計事務所が母体の名南経営がやっているので、我々とニーズも悩みも同じはずです。 やはり実際にやってみないとわからないということもありましたので、是非やってみようと思い依頼しました。 これが名南さんでなかったらやっていなかったかもしれません。 「担当者によって、試算表の納期が異なる」という体制であること自体に事務所の責任を感じていましたので、 「これからはクリエイティブな仕事に変えていこう」と職員へ説明し、説得して進めました。 事務所内に『上海担当』を設置し、担当者が回収してきた資料は会計処理センターに 回すことをルール化してしまえば3日程度で確実に会計ソフトへの入力が終わります。 つまりスタッフ個人の段取りや都合に左右されていた業務を仕組みでまわせるようになります。 顧問先様にとっては担当者が変わっても予定通りの日程で試算表という商品を手にすることができ 業務フローがシステム化できました。

田中啓允 先生

職員同士での情報交換がスムーズに

  • 田中啓允税理士事務所
  • 大阪府箕面市
  • 田中啓允 先生

毎朝の朝礼では、理念の唱和だけでなく、新聞や関連機関からのレポート、 もちろんからの情報収集と職員同士での情報交換もしています。

上坂朋宏 先生

労務や経済の一般常識まで補助

  • 税理士法人上坂会計
  • 福井県
  • 上坂朋宏 先生

会計事務所は、税のエキスパートであることはもちろんですが、 労務や経済の一般常識も備え付けておくことが必要だと感じていました。
そんなとき、名南さんの税務通信を個人一人一人がとっていて、会社が補助しているという話にはものすごい衝撃を受けました。 そして、その税務通信から問題をつくって全員で毎月やっているという話。「これだ~」と思いました。 そしてすぐに「マイトレ」の申し込みをしました。
目指す組織は「学習する組織」ですから、マイトレは「学習の核」になっています。 学習する組織をめざすならマイトレはいいんじゃないでしょうか?

松本一郎 先生

業務ツールとしては、群を抜いている

  • MGS税理士法人
  • 大阪府
  • 松本一郎 先生

業務ツールとしては、群を抜いていると思います。私自身も会計事務所業界において16年の経験があり、 内容のひとつひとつが、現実的で良いものだと感じております。
初期段階として、電子会議室を中心に メールのやりとりとして利用しております。 顧問先には当事務所の付加価値として、あまり押し付けずに徐々に利用していただいております。

本塚雄一郎 先生

ネット顧問や情報発信のツールとして

  • 株式会社エムエムジー経営研究所 本塚会計事務所
  • 埼玉県
  • 本塚雄一郎 先生

社内では「まずで調べてから質問にくるように」と職員に指導しています。
また、税務や労務の顧問先に対しては、ネット顧問や情報発信のツールとして活用していますよ。

近藤学 先生

顧問先も迷わない給与ソフト

  • 近藤学税理士事務所
  • 京都府
  • 近藤学 先生

オンラインの給与計算ソフト「楽しい給与計算」は、とても使い勝手の良い給与ソフトです。 最小限の機能に抑えてあるので顧問先も迷いません。また、お客様との連絡で必須なのが、「電子会議室」。 時系列で状況を振り返れる、担当者に任せっきりにならないのがありがたいです。

松波竜太 先生

顧問先に情報セキュリティー上の安心をご提供するための道具

  • さいたま新都心税理士法人
  • 埼玉県
  • 松波竜太 先生

は、顧問先に情報セキュリティー上の安心をご提供するための道具として使用しています。 情報のリスクに警戒心が高まる中、当事務所では顧問先とのコミュニケーションにメールは極力使用せず、 (電子会議室)を使うようにしております。 インターネットバンキングなどでも使用されている暗号化技術(SSL)の採用で、 ハッカー対策が施されていること、また、メールのような宛先間違いもありません。 手間なく一覧表示で未読・既読の管理を行えるのも嬉しいですね。 また、顧問先にとって設備投資が最小限で済みます。 例えば、「楽しい給与計算」は、 その一例で、マニュアルを渡しただけでスムーズに使っていただけました。 最後にもう一つ。会計事務所の会というサイト (http://www.mykomon.jp/)を介して、新たな顧問先が獲得できました。 ホームページ経由で出会える企業は、「顧問料が高いか安いか」でしか見ないものだと聞いていましたが、 当事務所の方針とお手伝いできる内容をきちんと伝えた結果、相応の顧問料で気持ちよくご契約いただけました。

大川内久雄 先生

距離を超えてコミュニケーションできる「電子会議室」

  • ART総合会計事務所
  • 東京都
  • 大川内久雄 先生

お客様へのアピールポイントは「電子会議室」です。 面談時・電話・FAXそして「電子会議室」と、いろいろな場面でご質問やご要望をいただきます。 もちろん、お客様が望む手段でお答えするわけですが、「いつ・どこからでもご確認いただける」よう、 あわせて「電子会議室」にまとめておくようにしています。また、距離を超えてコミュニケーションできる点が、重宝しています。 実際に鹿児島のクリニック様とは、を介して、 距離感のない密接なお付き合いをしております。
を利用した情報提供」を、自信を持ってお勧めしております。 をうまく利用しながら、当事務所の理念を全うしていきたいと思います。

岡本倫明 先生

日々ドクターが知りたいと思っている情報が掲載

  • 広島総合法律会計事務所
  • 広島県
  • 岡本倫明 先生

『 ドクターにも提携先にも有効な情報提供ツールとなっています 』
もともと、ドクター向けとして特別なサービスをしていなかったこともあり の@メディカルというツールを活用するようになりました。 他のクリニックの工夫事例など、日々ドクターが知りたいと思っている情報が掲載されているので、大変喜ばれていますよ。 初めはドクターだけに見てもらっていたのですが、歯科材料や調剤薬局などいわゆる関連業者さんにも 見てもらうようになりました。そうですね、業者である彼らのほうが喜んでいるかもしれません(笑) でも、こうやって各所に情報提供できるツールですので関係構築にも役立っています。
この@メディカルを紹介するときにはパンフレットを使いますが、これがわかりやすく作られているので、 カバンに1枚入れておくだけで思い立ったときに、カンタンに紹介出来ます。 導入して3ヶ月ほどで50部近く配ってしまったでしょうか? これからも地道な活動になるかもしれませんが、情報提供ツールとして使っていこうと思っています。

小林正樹 先生

お客様が必要な書式をすぐに用意出来るようになりました。

  • 株式会社ケイシーシー経営研究所
  • 静岡県
  • 小林正樹 先生

「仕事の7つ道具」でお客様が必要な書式をすぐに用意出来たり、「フォーラム」に投稿して 専門の方から的確なアドバイスを戴いたり、 「楽しい給与計算」を使ってお客様に安価で親切なサービスを提供することができて、顧問先や弊社社員にも大変好評です。

古瀬靖士先生

コミュニケーションツールにもなります

  • 古瀬税理士事務所
  • 長崎県
  • 古瀬靖士 先生

以前は他社のグループウェアでスケジュール管理、ASPソフトで工数分析を行っており、 予定と実績を二重に入力する必要がありました。 のグループウェアは両者が連動しており、入力の手間が大幅に減りました。 また日報に3行以上所感を書くことをルールとし、私がコメントをつけています。いわば交換日記です。 毎日続けることで、スタッフの意識の変化を感じられるようになりました。 使うほどに使い勝手の良さが分かる、実務重視のグループウェアです。

清家美穂先生

「見える化」で運営をスムーズに!

  • 清家公認会計士事務所
  • 熊本県
  • 清家美穂 先生

これまで職員の行動予定については各自の手帳で管理していました。 そのため、誰がどこに行って何をしてくるのかについては、都度口頭ですり合わせをする必要がありました。 グループウェアの導入により全員の予定がリアルタイムで共有されるようになり、 また、日報を付けてもらうことで何をしてきたのかが「見える化」されるようになりました。 伝言メモ機能も履歴が残るので、「言った言わない」がなくなるので重宝しています。

渕川知幸先生

業務依頼や報告書も一元管理!

  • 渕川税理士事務所
  • 熊本県
  • 渕川知幸 先生

お客様から依頼を受けてSTAFFに仕事を任せる際に、STAFFに対して期限付きのToDoリストを作成することが便利です。 自分も忘れないし、いつ完了したかも把握できます。報告書については、研修会と税務調査について作成しており、 それを所内で閲覧することにより注意喚起と研修の要点把握につなげることができます。 出先でスマートフォンやタブレット等で予定を確認することが可能です。 STAFFが「空き時間検索」で関与先との予定を入れてくれるので、ダブルブッキングになることがなくなりました。

山本友晴先生

出先でも予定確認可能!

  • 有限会社九州中央経理
  • 熊本県
  • 山本友晴 先生

全員の業務予定をグループウェアで管理しています。 私の予定もすべて入力していますので丸裸状態ですが、経営者は24時間が業務と割り切っています。 顧客からの面会打診などにも迅速に対応が出来ており、 出先で、携帯で予定確認、入力が出来ますのでとても便利で重宝しています。

小野英範先生

かゆいところに手が届く

  • 小野英範税理士事務所
  • 大分県
  • 小野英範 先生

自前で構築していた管理システムに限界を感じていたころに出会った名南経営のシステムは、 一言で表現すると、手の届かない背中のかゆいところに手が届くといったところでしょうか。 お客様ごとの業務の進捗度合いが一目でわかるため素早い応援が可能となり、 また、ToDoリストへの登録で連絡や報告漏れがなくなり、外出先でもその管理が容易となりました。 特に、お客様ごとの工数管理システムは、日常業務を「製造」という視点から見直す非常に素晴らしい仕組みです。

松田 融 先生

給与計算システムはお客様に簡単に導入してもらえる

  • 松田会計事務所
  • 福岡県
  • 松田 融 先生

クラウド型の給与計算システムとして、お客様に簡単に導入してもらえるのが一番の利点です。 初期設定も、細かいところは端折ってすばやくスタートできます。
いまだに手書きの給与明細を作っている企業は結構あるものです。 きれいに印字された給与明細を窓付きの封筒に入れて渡すとおおーという声が上がります。 当事務所の関与先の70%が「楽しい給与計算」を使っていることは、使いやすいシステムであることの証だと思います。

篠原利浩先生

事務所全体の情報共有として!

  • 篠原利浩税理士事務所
  • 鹿児島県
  • 篠原利浩 先生

どこにいても事務所内の情報共有を出来ることが一番重宝している点です。 例えば、私が出張で何日間か遠方に居たとしても、 のグループウェアを確認すれば職員の一日の動きや業務内容が把握できるので、 安心して事務所を任せることが出来ますし、職員もお互いの日報を確認して、それぞれの動きを把握しているようです。 他には業務処理簿を簡単に作成できるシステムがあり、 時間をかけずに毎月登録をしていけるのでこちらも有効活用しています。

松川吉雄先生

おどろきの大発見

  • 松川税理士・行政書士事務所
  • 沖縄県
  • 松川吉雄 先生

外出・出張の多い私にとって長年の懸案事項であったグループウェアの導入。
導入してのメリットは
1.出張から帰るたびに山積みされていた決裁書類の減少。
2.職員との連絡事項でも、随時入力することにより遅滞なく指示・復命が図れる。 さらに「言った、言わなかった。聞いた、聞いてない」等々のくすぶる不満の解消。
3.業務の進行管理、職員とのコミュニケーションの推進が図られる。等々。

當山孝祥先生

連絡の効率化がはかれます

  • 當山孝祥税理士事務所
  • 沖縄県
  • 當山孝祥 先生

スケジュールの他、伝言メモをよく使っています。 外出が多いため、これまでは電話を受けた職員が0から文章を打ってメールで送ってもらっていました。 これが意外と手間だったのですが、伝言メモに切り替えてからは相手の名前と連絡先だけ入力して、 あとは定型文章を選択するだけで送れるので随分ラクになりました。履歴が残るのもいいですね。 スマートフォンからもアクセスできるので重宝しています。

山田洋子 先生

楽しい給与計算を新規の顧問先には必ず提案しています

  • 有限会社ワイケイコンサルティング
  • 千葉県
  • 山田義之 様

新規で顧問先になっていただいたお客様へは必ず楽しい給与計算を提案しています。 操作方法もシンプルで、これまで紙やExcelで給与計算を行なっていた人にもスムーズに移行してもらえています。

告坂佳紀 先生

これで人を雇わずして事務所が開設できる!

  • つげさか税理士事務所
  • 福岡県宗像市
  • 告坂佳紀 先生

Q:の利用を始めたきっかけはなんですか?
平成14年9月、この業界に入って4年目にそろそろ独立したいと考えていました。 しかし、独立に際して二つの不安がありました。一つが記帳代行であり、もう一つが経験不足でした。
当時、前の職場でが導入されていました。 会計処理センターのデモを見て「これで人を雇わずして事務所が開設できる」と確信しました。 これまで、記帳代行が克服できればビジネスになると思っていたのが、 そのビジネスモデルを明確に描くことができたのです。 また、のフォーラムで全国レベルの先生が質問に答えてくださる、 これで十分経験不足が補えると確信しました。

初めてデモを見たのは平成18年7月頃で、この時点で独立を決意しました。 それからは、を利用して如何に開業するかを徹底的に考えました。 そして19年2月、ついに開業。その1か月前にに入会しました。 がなかったら、独立は考えられなかったかもしれません。 会計処理センターのおかげでコストも予測でき、低価格で質の良いサービス提供が実現できたと思います。 とは本当に良いタイミングで出会えました。

Q:具体的な所内での利用状況を教えてください。
会計処理センター、フォーラムは期待通りの成果を上げています。 グループウェアは、スケジュール管理と進捗管理で利用しています。

富下博文 先生

医業向け情報を手に入れたい!

  • 税理士法人富下会計事務所
  • 福岡県北九州市
  • 富下博文 先生

Q:の利用を始めたきっかけはなんですか?
入会は2008年8月。のことは以前から知っていましたが、 どんな内容かまでは知りませんでした。そんな中で「医業向け情報を手に入れたい」といろいろ探していた中で、 診療報酬改定セミナーの存在を知り、DVDを取り寄せました。 診療報酬データベースを活用したいと思ったのが、入会したきっかけです。

Q:具体的な所内での活用方法を教えてください
(1)ニュースレター
お配りしている先からは「非常に面白く、また簡潔に書いてあって読みやすい」と言われます。 四コマ漫画も好評です。入会前も、自分たちが勉強してきたことをアウトプットする、という形で 簡単な内容を月1枚程度にまとめ配布していました。 今はニュースレターとの組み合わせでバリエーションを増やしています。
(2)フォーラム
恥も外聞もなく聴いています。最終的には自分で答えを出さなければいけませんが、 聴いてから調べた方が確実に早いので重宝しています。リサーチの効率化に繋がっています。 特にお医者さん関係は助かっていて、時間がない時の助け舟であり、 新しい知識や情報を手に入れるための先生代わりになっています。
(3)楽しい給与計算
これまでは給与の明細一覧をFAXで送ってもらっていましたが、その手間がなくなり助かっています。 また探す必要もなく、入力してもらいさえすればこちらからも見えるので、情報の共有化にもなっています。 入力も簡単で、お客様にも職員にも大好評です。
(4)電子会議室
現在は、顧問先10件くらいにIDを発行しています。お客様にはセキュリティー情報を提供して、 納得してご利用いただいています。メールより安心して、お客様との情報の共有化ができるようになりました。 またペーパーレスを進めている関係で、PDF化して画像登録をしています。消費税の毎月申告や弥生のデータもです。 担当者とのやりとりを、所長である私が閲覧・確認できる点でも、安心感が増しました。 メールでもできるけど、ccを設定し忘れてしまうと、知らない間に流れていくので、 そういう心配がないのは管理の上でとてもありがたいです。月次監査記録も登録しています。 これまではFAXで送信していましたが、電子会議室の利用で、記録が残るようになったので便利です。
(5)@メディカル
@メディカルから情報提供をすることで、新たなニーズを発掘できています。 今では聴きたいことがあったら聴かれる関係になっています。
(6)グループウェア
スケジュールは全員が登録しています。 日報から工数管理ができるようにしてあるが、まだそこまでは徹底できていません。 また、グループウェア導入に合わせて固定残業制を導入しました。 結果として、だらだらしなくなったように思います。残業時間も減ったのではないでしょうか?
「お客様との約束の忘れがなくなる」「後回しになっている状況を把握でき、 担当者を変更するなどの対応が適時適切に行うことができる」「お客様へのレスポンスが早くなる」などの 改善も図れていると思います。業務報告書にコメントもできるようになり、 間違ったことを答えている場合に修正もできるのは便利ですね。伝言メモも気に入っています。 これまではメールでしていたため、電話を受けたスタッフがちゃんと伝わっているか心配することもあったのですが、 グループウェアでは確認ボタンを押すだけで、対応した報告になります。