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教えて

会計事務所お悩み相談室

スタッフの生産性をチェックするために、顧問先別・業務別の工数を毎月集計していたが、時間がかかり過ぎてやめてしまった

管理のために時間をかけ過ぎるのは確かに本末転倒です。しかし、生産性を高めるためには、工数の集計・分析と対策の検討が必須です。 MyKomonには、日常業務の中で負担感なく工数分析データを貯めることができ、 いつでも分析できる仕組みがあります。日常業務の中で簡単に入力できるので、後からまとめて集計するよりも正確なデータです。 貴事務所に合った仕組みづくりをお手伝いをいたします。詳しくはこちらからお問合せください。 詳しくはこちらからお問合せください。

法定期限のある届出など、やるべき業務が漏れていないか、とても不安になることがある

同じような不安を多くの税理士が抱えているようです。私たちは、毎月のはじめに「業務の棚卸」をお勧めしています。 その月にやるべき業務をはっきりと認識しスケジューリングができれば、不安は解消できます。 MyKomonには、漏れなく業務をスケジューリングし、進捗状況を見える化する仕組みがあります。 ご希望の方はこちらから相談ください。

報告書が定着しない

定着しない理由の1つとして「スタッフにとって、報告書を書く業務の優先順位が低くなっている」ことが挙げられます。 報告書が定着している事務所のスタッフは、「報告書を書くことが自分のためになる」ことを知っています。 そのため、報告書を書くことが優先順位の高い業務となり、できる限り早く書こうとするので、 内容の精度も高く時間も少なくて済みます。 「自分のためになる」ことを知ってもらうためには、最初はルールを作って強制することも必要かもしれません。 私たちは多くの会計事務所で、報告書の定着を支援してきました。 各事務所に適したルールの作り方、短時間で報告書が書ける仕組みづくりなどもお手伝いできます。 ご希望の方はこちらから相談ください。

担当制を廃止して、分業化・標準化を目指したいが、できずにいる

できずにいるのは、分業化・標準化が難しい顧問先を意識しているからではないでしょうか?
分業化・標準化を進めるには、優先順位付けとツールが必要です。 には分業化・標準化のコンサルスキルとツールがあります。 詳しくはこちらからお問合せください。

顧問先の要望を何でも引き受けるのはベストなのでしょうか?

例えば「うちでは給与計算は受けていません。お客様でお願いします」 と言いたい事務所様は多いのではないでしょうか。 会計事務所は経営の「よろずや」ともいうべき存在です。故に、顧問先から多種多様な依頼が寄せられます。 その一つが給与計算です。しかし、給与計算は業務の時期が集中するわりに納期が短く、ミスが許されない業務です。 給与計算をしている時間を使えば、もしかするとより高レベルの付加価値を提供できるかもしれません。 しかし、だからといって単にお断りするだけでは逆効果。 では、お客様に「楽しく給与計算をしていただける」ソフトもご用意しています。 詳しくはこちらからお問合せください。

※当ご相談は、日々当社にお寄せいただくご質問から特定できる情報を除き加工してご掲載しております。

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