会計事務所向けサービス

[ マイコモン ]

働き方改革・生産性向上を
実現。

詳しいデータはこちら

お問合せ件数
Webからの資料請求

お問合せ件数 Webからの資料請求


232

事務所

年間契約
事務所数

年間契約事務所数


246

事務所

導入会計事務所数
2019年8月末時点

導入会計事務所数 2017年8月末時点

1,918

事務所

導入会計事務所
システム契約継続率

導入会計事務所 システム契約継続率

97.4

教えて

会計事務所お悩み相談室

もっと相談事例を読む



スケジュールが共有できていない。会計事務所で内勤をしていますが、所長やスタッフのスケジュールが共有できていないので、今日誰がどこに行っているのかすらわかりません。全員スマホを持っているので、何かあれば電話を掛けますが、他の事務所はどうしているのでしょうか?

事務所によって様々ですが、最近はスマホアプリやクラウドでリアルタイムにスケジュール共有をしている事務所が多くなってきています。一方で、ノートで1週間分のスケジュールを共有している事務所、ホワイトボードで当日の予定を共有している事務所、全く共有していない事務所もあります。

所長がスタッフ予定を把握できていないのは監督義務違反ですが、スケジュール共有をしていない事務所は、1人の担当者が顧問先の月次から決算までをすべて1人で行う体制をとっていて、スケジュールを共有する価値が見出せていないのだと思います。

ただ、どうしても業務が属人的になってしまい行き当たりばったりになりがちです。スケジュールが共有できていれば、上司や先輩の空き時間を見つけて業務のチェックを依頼するなどの“組織の段取り力”が高まり生産性が上がります。業務分担による平準化や分業化にも繋がります。よろしければご支援しますので、こちらからお問合せください。

相続税対策に応じたいが時間が無い。月次・決算業務だけで手一杯だが、顧問先から相続税対策の案件が相次いで入ってきた。依頼してもらえることは大変ありがたいが、時間がなくて困っている。

大まかに財産明細を掴みさえすれば、時間を掛けずに顧問先に提供できる見栄えの良い資料(財産診断書、2次相続シミュレーション、相続対策シミュレーション)を作成することができます。

詳しくは、こちらをご覧ください。同様の経験をされた先生から「マニュアルを見る必要もなく感覚的にサクサク操作ができ、1時間も掛けずに十分な資料が作成できたのでとても助かった。もしがなかったらあの時どうなっていたかと思うとゾッとする。」とお声をいただいています。

給与計算はやりたくないが、受託すべきか?顧問先の要望を何でも引き受けるのはベストなのでしょうか?

所長先生が目先の業務に忙殺される状況を改善するために、ある程度の業務を職員に任せる体制を作ることが必要でしょう。そのためには、職員が一段階上の業務を受けられるキャパを増やさねばなりません。作業的な業務をアウトソーシングすることも選択肢に入れることができるのではないでしょうか。詳しくはこちら

※当ご相談は、日々当社にお寄せいただくご質問から特定できる情報を除き加工してご掲載しております。

もっと相談事例を読む

事務所運営について
お困りのことなど
お気軽にご相談ください

情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)

会計事務所の課題解決
クラウドサービス

  • 原価管理
  • クレーム削減
  • 顧問先満足度アップ
  • 職員レベルアップ
  • 業務効率化
  • 対応履歴の蓄積
  • 顧客ニーズの蓄積

の機能一覧を見る